
米Qualcomm社の最新・最上位のBluetoothチップQCC5151を採用、最大40dBの騒音をカット出来るノイズキャンセリングを搭載し、高音質・低遅延aptX Adaptiveのコーデックに対応しています。 アンダー2万円のTWSイヤホンでは最強かもしれません。 Mi FlipBuds Pro GeekbuyingでMi FlipBuds Proをチェック!GearbestでMi …

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台湾のイヤーピースメーカーのSpinfitから最近新発売されたTWSイヤホン向けイヤーピース「CP360」、「CP1025」をレビューします。 医療グレードのシリコンを使っていることもあり、素材の品質がホントに素晴らしく良く、Spinfit社独自の"3Dクッション"のおかげで、顔のちょっとした動きでも安定した装着感を実現しています。 「イヤーピースなんてどれも同じじゃない?」という方に是非試し…

台湾のイヤーピースメーカーのSpinFitから発売されているCP100+がリニューアルしました! リニュアール後はこれまで使えなかった、ShureやWestoneなどのイヤホンでも利用出来るアダプターが付属するようになります。 2022/04/23現在ではMサイズのみですが、他サイズは旧パッケージの在庫が切れ次第切り替わるとのことです。 SpinFit CP100+ 新パッケージ 提供:…

Easy earphonesから中華イヤホンBlon BL01を頂きました。 2千円と少しという低価格帯のイヤホンですが、デザイン面、音質共に完成度の高いイヤホンになっています。 Aliexpress(Easy earphones)でBlon BL01をチェック! Blon BL01 実機レビュー スペックは下記の通りです。 商品名:オリジナルBLON BL-01インイヤーイヤホン ブ…

記念すべきブログ一発目のネタです。よろしくお願いします。 自分はLinuxのテキストエディタはnano派なのでテキストエディタのコマンドはnanoで書いています。 vimやviユーザーの方はお手数ですがnanoのところを打ち直してください。スイマセン このページでは、2017年6月現在でのPT3でMirakurunとChinachu Gammmaでの録画サーバー構築方法を書いています。 それぞれ…

今回は、AACとAptXに対応したQualcommのチップ「QCC3020」を搭載したTWSイヤホン、Mpow M5をレビューします。 このイヤホン、アマゾンでは5,000円くらいで取り扱われているので、「高めの値段設定のOEMイヤホンかなー」と思っていたのですが、思いの外作りが良いので、逆に「このクオリティで5,000円切れるのか」と思ったほどでした。 Mpow M5 B07TMDP…

KEEPHiFiから中華イヤホンKBEAR KS2を提供いただきました。 色々イヤホンを漁っていますが、結局のところ本体の大きさと長時間聞いても疲れないかが決めてかなと考えています。確かに、低音に寄せてドンドン音が強いイヤホンは、聴き応えがあっていいのですが、長時間聞いてると疲れるんですよね。 このイヤホンは耳にすっぽり収まる大きさで、高音低音がバランスよく綺麗に出ていて、安定感のある音なので…

SoundPEATSよりTrueWingsというイヤーフック型のTWSイヤホンを頂きました。 SoundPEATS TrueWingsレビュー SOUNDPEATS TrueWings ワイヤレスイヤホン 特製イヤーフック付き トレーニング IPX7防水 外音取り込み機能 バイオセルロース振動板 Type-C充電対応 スポーツイヤホン 低遅延 22時間長時間再生 落ちない 耳かけ式 スポ…

VankyoからANC機能付きワイヤレスヘッドホンCystereo 750を頂きましたので、レビューします。 ANCとは、アクティブノイズキャンセリングのことで、ヘッドホンが外の音を裏返しにして、音声を取り入れて無音状態を作る機能のことです。 少し前からXiaomiイヤホンとかで搭載されていて、Apple AirPods Proの発売前後から、安いイヤホンでもANC搭載機種が増えてきています。…

前回のSednaEarfitと同時に買ったものになります。 Spinfit TwinBladeは3サイズ1セットみたいなものがなく、しかも1,350円。なんとなく「M」サイズを選択して購入してみましたが、「確かにいいかもなんだけど...」という点と、つけ心地をちょっと書いておこうと思います。 Spinfit TwinBlade CP240 SpinFit スピンフィット CP240 イ…

突然ですが、皆さんは今のイヤホンに満足していますか? 特に、TWSイヤホンユーザーの方は、「なんとなくこれかなー」とか「Bluetoothなら仕方ないかな」とか妥協することが多いのではないでしょうか。 TWSイヤホンを選ぶ際には、“イヤホンとしての音質”、“バッテリー持ち”、“着け心地”、"機能性"などを考慮しなければいけないので、非常にシビアな比較が比較が必要です。 こういった理由から、有線…

Xiaomiの低価格シリーズがブランド化した、RedmiからTWS(完全左右分離型)イヤホンのAirDotsが発売されました。 当ブログを読んでいただいている方はご存知の通り、AirDotsはRedmiではなくXiaomiブランドで販売されています。 AirDots レビュー。遂に登場!Xiaomi初のTWSイヤホンXiaomiからTWS(完全分離ステレオイヤホン)が発売されました。 TWSと…